営業マンブログ〜営業ノウハウと自律神経失調症について〜

培った営業ノウハウだったり、ビジネスに対しての考え方、自律神経などのメンタル部分の記事を書いていけたらと思います。営業コンサルもやっているので是非とも声掛けて下さい。

同棲し始めたカップルが語る!同棲して幸せだなと思う瞬間3選!同棲の勧め!

どうもこんにちは。営業マンブロガーです。

 

僕は今年から彼女と同棲を始めました。

今まで彼女はいましたが、どこかに旅行で泊まったりするくらいで一緒に住むということはありませんでした。

 

昔だったら同棲は結婚してからみたいな考えが多かったと思うんですが、今の時代、結婚する前に同棲するみたいな考えも多いですよね。

 

 

でも同棲したいと思っていても楽しみもあるけど、不安もあると思います。

 

一緒に暮らして自分の嫌なことが見つかったら嫌だなとか。

一緒に暮らしてお互いに嫌いになったら嫌だなとか。

家族以外の誰かと暮らすとなると習慣も全然違うだろうし。

 

そんな不安も結構あると思います。

 

なので、実際に同棲を反対する人も多いと思います。

 

でも僕は同棲に賛成派です。

 

流石に付き合ってからすぐにというのはおすすめしませんが、1年くらい付き合っていれば充分だと思います。

 

僕はまだ同棲してからそんなに期間が経っているわけではありませんが、それでも幸せだと感じる瞬間が多いです。

 

そんな幸せだなと思う瞬間をこのブログでは書いていきたいと思います。

 

1、起きた瞬間、好きな人の顔が見れる

f:id:imawoikiru2202:20181202184047j:image

これは本当に自分の中で幸せだなと思う瞬間です。

普段起きる時は自分一人で起きているはずです。

 

でも同棲し始めるとこれが1番の幸せだなと気づくことが多いです。

 

 

起きた時って人間って「無」だと思うんです。

何にも考えてない瞬間だと思うんです。

 

そんな瞬間に好きな人の寝顔や顔が見えたら人間はどれだけ幸せな気持ちになれるでしょう。

 

好きな人の顔が見れるというだけでも幸せな瞬間だと思うんです。

でもそれがいつでも見れるという環境になってしまうのが、同棲です。

 

それに慣れてしまうこともあるでしょう。

 

でも寝て起きた瞬間は「無」なので新たな気持ちで見ることができるんですね。

 

2、一緒に洗濯物をしている瞬間

f:id:imawoikiru2202:20181202184057j:image

これは意外というかあんまり共感してもらえないかもしれないんですけど、洗濯している間をただ見るのではなく、一緒にやることが大事なんです。

 

洗濯物って一人でやるとすごく面倒くさいじゃないですか?

 

僕も家で一人で洗濯していたらどうでもよくなってとにかく早く終わらせようという気持ちが強くなってきます。

 

それはしょうがないですよね。

 

だって干すの面倒くさいもん。

 

でも好きな人と一緒に洗濯を干していると自然に会話も生まれてくるんです。

 

その何気ない瞬間が堪らないですね。

 

一緒に何かの作業をするという瞬間がやはり悪くないものです。

 

3、たまに訪れる一人の瞬間がさらに楽しくなる

f:id:imawoikiru2202:20181202184104j:image

同棲ってなると気になるのが一人の時間がなくなるというのがありますよね。

確かに同棲すると自分の好きなことが出来る時間は確かにあります。

 

でも同棲するとたまに訪れる一人の時間がとても貴重で作業量が上がるというのがあります。

 

どういうことか?

 

 

普段普通の生活をしていると、一人の時間がありすぎるので、ダラダラとして過ごしてしまうことが多いと思います。

せっかく自分の好きなことができる時間があるのにその時間を無駄にしてしまうんです。

 

それはとても勿体無いです。

 

でも同棲するとたまにしか訪れなくなるので、その時間はとにかく逆に自分の好きなことだけをやる時間に当たられるので、とても充実した時間になるんです。

 

僕は例えば一人の時間にブログを書いたり、動画をあげたり、音楽制作をします。

 

その集中力は確かに高くなったような気がします。

 

これは逆転の発想ですね。

 

 

終わりに

 

どうでしたか?

同棲をこれからしようかなとか考えている人はとにかくした方が僕は良いかなと思っています。

 

だって好きな人と一緒にいれる時間が増やせるとなるとそれだけで幸せになれると思うんです。

 

どうせ人生の時間は有限なんです。

であれば好きな人、一緒にいたい人とずっと一緒にいるべきだと思うんです。

 

限られた人生を楽しく生きていきましょう。