営業マンブログ〜営業ノウハウと自律神経失調症について〜

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映画『去年の冬、君と別れ』見てきた!シリアス映画(ネタバレ含む)

どうもこんばんは。

営業マンブロガーです。

 

大変暑くなってきており、早くも夏の到来を感じさせる日々が続いてますね。

ということでこの前の休みにアポとアポの間に時間があったので、また見てきました。

映画「去年の冬、君と別れ」を見てきました。

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ぶっちゃけそんなに見る気もなかったのですが、時間が空いていてやっているのがこれしかなかったので、これを見ました。

いつものパターンですね。

暇つぶしに映画を見るというね。

 

結果からいうとこの映画は邦画特有の

「みんなをびっくりさせてやろう」みたいな意図がバンバンと伝わってくる映画でした。

確かに色々伏線があったりで、見ごたえはあるのですが。。。

 

どうしても演技がくさく移ってしまうというのが邦画の悲しいところです。

 

物語の簡単なストーリーは、

小説家を目指す主人公が出版者に売り込むところから始まります。

そこで、過去にあった事件を取り上げながらその小説を書いていくという意思の強さに事件の関係者が動き出し、様々な行動に出ていきます。

簡単にいうと恋人を失った復習劇みたいな感じですね。

 

最後らへんになるとだいたいストーリーが読めてきます。

あなたは騙されるみたいな広告でありましたが、正直騙された感は全くありません。

 

よくある展開みたいな感じです。

完全にキャストに頼ってるみたいな感じでした。

なんか1人で見た映画ってどうしても辛口になっちゃうのかな。

 

なぜ、洋画みたいなシリアスな雰囲気を邦画では中々出せないのか。

これが僕の疑問ですね。

 

ということでこれからも映画のレビュー記事は書いていこうと思います。

 

 

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