営業マンブログ〜営業ノウハウと自律神経失調症について〜

培った営業ノウハウだったり、ビジネスに対しての考え方、自律神経などのメンタル部分の記事を書いていけたらと思います。営業コンサルもやっているので是非とも声掛けて下さい。

小学生からの習い事!音楽「ピアノ」をやっておくといいことあるよ!オススメする理由3選!

どうもこんにちは。営業マンブロガーです。

 

僕は小学生の頃から親のおかげで色々なことにチャレンジをさせてもらいました。

本当に感謝してます。

 

でも自分が親になった時って自分の子どもの習い事とかやらせることって本当に悩むんだろうなと思います。

もちろん、子どものやりたいことをやらせたいという気持ちもあるけれどもこれだけはやっておいた方がいいみたいなこともあると思う。

 

 

ましてや子どもの頃は何かやっている最中に新しいやりたい何かが見つかるケースが多い。

 

子どもは何においても自主性があるからね。

 

僕は今26歳になって子どもの頃にやっておいて良かったなと思う習い事を書いていきたいと思います。

 

それは「ピアノ」です。

 

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別にピアノが全てではなく、大きなジャンルでいうと、「音楽」ですね。

 

音楽は本当にやっておいて良かったなと思います。

僕は小さい頃から様々な習い事をやっていましたが、ほとんどは自分でやりたいことを両親に言ってやらせてもらうことが多かったです。

 

 

サッカーもそのうちの一つです。

ちなみにサッカーもオススメの習い事の一つなので、気になる方は是非こちらの記事を御覧ください。

 

www.imawoikiru-boku.net

 

ただ、音楽って本当に素晴らしいんです。

って言いながら音楽は僕がやりたいと言ってやった習い事ではないんです。

 

音楽は、父親が強制的にやらせたんです。

 

父はずっと学生の頃に音楽をやっていました。

音楽で食っていきたいなと思う時期もあったらしいです。

なので、自分の子どもが出来た時は、音楽の道に進ませるのもありだと思っていたらしいです。

 

 

そんなこんなで僕は「ピアノ」をやり始めることになったのでした。

 

なぜ、ピアノを子どもの頃にやったらよかったのか。

 

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これは僕は色々な理由があるんですが、まず音楽という趣味が出来たことですね。

そもそも歌うのが大好きだったんです、僕。

 

しょっちゅう歌ってはうるさいって怒られてました。

 

そこから僕は「ギター」に出会うことになります。

 

こんな感動的な出会いみたいに言うけど、友達がやっていてそれで俺もやってみようとなっただけです。

 

幸い、家には親父が使っていたギターがあったので、それを最初は使いながらやっていました。

 

ピアノをやっていたおかげで何がいいって音程とかが楽譜見れば一発でわかるんです。

 

楽譜を見れる、読めるというのは音楽をやっていく中である程度必要なことだと思います。

 

それを小さい頃から見慣れていた僕はとてもいいものでした。

 

音楽を通して出来た仲間がいる

 

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やっぱり趣味のいいところってそれを通して友達や仲間ができることだと思うんです。

僕はピアノもそうですが、ギターもやっていたので、とにかくバンド仲間ができたことが一番の良かった点ですね。

 

ライブをやるあの感覚を今でも忘れられません。

 

そんな仲間はやっぱり音楽を通して出来たものですね。

 

練習して曲を弾けるようになる達成感や成功体験を積み重ねることができる

 

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僕はわりかし、厳しい音楽教室に通っていたので、怒られていました。

練習もそんな力入れてやるほどでもなかったので。

でも両親から先生からとにかく練習をしろということで言われ続けて嫌々、毎日ピアノに向き合っていました。

 

そうすることで確かに練習すればするだけうまくなっていくのがわかるんです。

曲が徐々に弾けるようになるんです。

 

そうなれば、やればやった分だけ身につくんだなという成功体験や経験が積めます。

 

それが大事なんですね。

子供の頃からやればうまくなるとか、成功するという感覚を養っていくのは大事なことです。

 

それを実感できるのが、音楽だったわけですね。

 

終わりに

 

どうでしたか?

音楽は本当に世界共通で誰しもが楽しめるものです。

 

しかも音楽が嫌いっていう人っていないと思うんです。

 

音楽は音に乗せて言葉を発すると、それだけで人が感動したり、幸せになったりします。

 

そんなことが出来るのは音楽だけなんです。

 

音楽は人間の発明したものの中で1番のものだと思っています。

是非、子どもの習い事には音楽をやらせてみてください。

理想の上司になるな!他人は変えられないのであくまできっかけを与えるだけだ!

どうもこんにちは。営業マンブロガーです。

 

僕は今26歳で大学卒業後、旅行代理店「てるみくらぶ」に入社しました。そして、ブラックな労働環境に耐えられず、「自律神経失調症」にかかり退職。

 

 

そして未経験で営業会社に転職して、入社1年で会社№1の営業成績を残すことが出来ました。

今は部下10名を持つ課長として仕事をしています。

 

いわゆる中間管理職と言われる課長職などは本当に大変です。

部下と上司に挟まれてストレスも溜まるものになると思います。

 

もちろん、その分楽しいこともあるんですけどね。

 

 

中間管理職は日本特有のものだといわれています。それは日本企業の強みでもあるといえることですね。

 

とにかく管理職の人は組織の拡大と組織の活性化を任されているはず。

今あるリソースを全て使って部下を育成し、人を採用し、組織を活性化させる。

 

これは文字に起こせば簡単ですが、実際にやってみるとそうではありません。

 

人は変えられないのに成長させなければならない

 

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僕は、この世に自分自身でどう頑張っても変えられないものが2つあると思っています。

それが、「過去」と「他人」です。

 

「過去」は起きてしまった事実ですよね。だから誰も変えることは出来ない。

変えることが出来るのはその事実を受け止めてからの将来を変えることが出来ると思います。

 

ただ「過去」はタイムマシーンでも出来ない限り変えることはできないでしょう。

 

そしてもう1つが他人です。

僕自身は、他人は変えられると思っていました。

なぜなら自分自身が変わったからです。

 

 

自分自身が変われるということは他人も変われるということだと思っていたんです。

 

でも課長職に就いて気づきました。

他人を変えることは出来ない。

 

それは、やはり自分とは違う考え方だったり、モチベーションだったり、姿勢だったりするからです。

 

例えば、自分自身会社に来るのが当たり前だと思っていたとしてもそれが他人にとっては当たり前ではなかったりします。

 

そんな人にいくら会社に毎日来るのが当たり前だといっても、変わらないでしょう。

 

それが現実なのです。

 

それを分かっていない、理解していない上司は部下に対して変わってくれると信じ続けて心を疲弊します。

 

いくら課長職に就こうが人間は人間です。

心の疲弊は組織の活性化に繋がりません。

 

上司が与えられるのは変わるきっかけだけ

 

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こんな言葉を言うと、そんなことしか与えられないなら上司なんて要らないんじゃないかと言われるんですが、そんなことありません。

 

人が成長するには何かしらのきっかけが大事なんです。

 

そのきっかけは自分で得ることもありますが、それを与えるのがどれほど難しいことか。

 

上記に他人は変えられないということを書きましたが、他人を変えられないが、他人が変わることはあります。

 

それは自分自身が変わるように、他人自身も変わるからです。

 

他人を変えるきっかけを与えることも難しいですが、方法はいくらでもあります。

 

例えば、具体的に将来のことを考えさせる。

将来どのような大人になっていたいか、どのような生活を送っていたいか。

どのような立場になっていたいかを考えさせるのです。

 

そう考えてたら逆算して今のままじゃダメだと他人が気づくことになります。

これに気づくと他人の行動が変わるきっかけになるので、きっかけを与えることになります。

 

こうしたきっかけを与えることを意識していくのです。

 

他人は変えられないというのは他人は自分のタイミングでは変わってくれないということです。

 

他人は変わりますが、他人のタイミングで変わっていくということです。

 

そのきっかけを与えることを課長は意識していきましょう。

 

 

終わりに

 

どうでしたか?

課長職というのはとても孤独で大変な仕事です。

一見仕事をしていないように見えてもたくさん仕事をしているのが課長です。

 

部下のことを考えたり、組織のことを考えたり、上司にいろいろ言われたり、部下からも言われたり大変です。

 

でも他人の成長に携われるいい仕事でもあります。

 

そして自分自身の成長に繋げられるものだと思います。

人生仕事だけが全てじゃない!仕事で無理をしている人に捧ぐ!

どうもこんにちは。営業マンブロガーです。

 

僕は今26歳で新卒で「てるみくらぶ」という旅行代理店に就職しました。

そしてブラックな労働環境に耐えられずに「自律神経失調症」になりました。

そこから未経験で営業会社に転職をしました。

未経験ではありながら入社No.1の営業成績を残すことが出来ました。

 

今はマネージャーとして部下を持ちながらマネジメント業務を行っています。

 

 

僕は仕事をするのが大好きでした。

働くってなんかカッコイイし、出来るビジネスマンになりたいって思っていたんですね。

 

別に休みなんてそんな要らないと思っていました。

自分自身をとにかく良くしたいという気持ちが強かったんですね。

休みの日なんて友達とお酒飲むことしかしてなかったし、特にすることなんてなかったし。

 

仕事を出来るようになりたいとただ純粋に思っていました。

 

 

働きたいという気持ちを企業は搾取してくる

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僕は会社員で働くのが当然だと思っていました。

両親も会社員でしたし、社長なんて夢のような存在だと思っていました。

 

やっぱりライフスタイルとか働き方って家庭環境にも結構影響されると思うんですよね。

 

最近ですとそんなことないのかもしれませんが、僕らの時代なんかは就職するのが当たり前だったんですね。

 

 

正直、大学なんて早く卒業して早く会社員になりたいと思っていました。

 

入った会社がそうだったと言えばそうなるかもしれませんが、企業側は人手不足と言われている時代でとにかくいい人材がいれば採用したいと考えています。

 

そして大学生のその働きたいという気持ちを容赦なく企業側は搾取してきます。

 

もちろん、社員を大事にしているなんて会社もあるでしょう。

でも所詮、社会には搾取する側と搾取される側が存在することを忘れてはいけません。

 

会社員というのは残念ながら搾取される側なんですね。

 

働きたいという気持ちを持つなという訳ではないですが、自分自身は搾取されている側だという気持ちを持っておいた方がいいでしょう。

 

仕事で無理をするな、遊びで無茶をしろ

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僕が4年前の自分に言いたいことですね。

仕事で頑張ってなんにもならないんです。

 

もちろん、給料が増えたり、出生したりすることも出てくるでしょう。

 

でもそれが人生においてどうなるんですか?

 

仕事で無理や無茶は絶対にしてはいけない。

無理や無茶をしていいのは遊びだけだ。

 

仕事で無理をしても搾取されるだけ。

成長するなんて聞こえのいいように聞こえるかもしれないが、仕事なんてしなくたって人間として成長できる。

 

むしろ、遊びの中で学んでいくことの方が人間としてはより成長につながることが多かったりする。

 

仕事で無理をすると心もそうだし、身体も壊す。

 

 

人間の一番の幸せは健康でいることだ。

 

仕事が遊びならば問題ないが、ほとんどの会社員はそうではないだろう。

 

新卒の社会人達よ、とにかく遊べ。

 

 

終わりに

 

どうでしたか?

 

僕のブログは基本的に過去の自分に向けて書いていることが多い。

僕は洗濯の失敗をしたし、そのおかげで自分という人間を知ることが出来た。

 

人間、強いと思っている人が意外に弱かったりもする。

そもそも人間なんて弱いものだ。

 

だからこそ、無理をしてはいけないのだ。

 

人生を楽しんでいこう。

温泉好きが語る!浦安万華鏡に行ってきた!魅力とオススメポイント!

どうもこんにちは。営業マンブロガーです

 

僕はめちゃくちゃ温泉好きです。

実家が草津ということもあってか、温泉と共に育ってきました。

小さな頃から温泉に浸かり、温泉の匂いはもはや故郷の香りみたいな感じですね。

 

そして今も会社員ではありますが、週末だったり、連休には近くのスーパー銭湯に行ったり、有名な温泉地に行ったりしています。

先日は草津温泉に行ってきまして、その時の記事も書いてありますので、是非ご覧ください。

www.imawoikiru-boku.net

 

温泉地って本当にいいですよね、なんていうか凄く落ち着く。

そして温泉は心も身体もリフレッシュしてくれるものですよね。

 

昔は、病院なんかもあんまり発達していなかったので、湯治なんて言葉もあるくらいで温泉で病気の治療を行っていたくらいなんです。

 

それくらい日本人にとって温泉というのは身近でありがたみのあるものだったんですね。

 

そして今回僕が紹介させて頂くのは、浦安にある「浦安万華鏡」に行ってきたのでその記事を書いていこうと思います。

 

浦安万華鏡とは?

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浦安にある大江戸温泉グループで経営している温泉施設ですね。

水着風呂も含めると全部で38種類の風呂が用意されています。

 

そして宿泊施設が整っていたりとそこだけで一日過せる施設ですね。

 

今の温泉施設はめちゃくちゃ発達してて、色々なことが温泉施設で出来ます。

 

家族で行ってもよし、友達といってもよし、恋人といってもよしの温泉施設です。

 

ホームページはこちらからご覧ください。

urayasu.ooedoonsen.jp

 

浦安万華鏡の魅力とオススメポイント

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これは風呂好きの人が一番大事にしているんじゃないかという風呂の種類ですね。

とにかく豊富です。

 

今まで温泉ってただただ癒しの施設というのがイメージ的にはあると思うんですが、もう一種の娯楽施設となっています。

 

なので、本当に楽しめる施設なんですね。

僕は2回行ったことがあるんですが、季節の湯があったり、漢方の湯があったりと豊富です。

 

そして露天風呂があります。

 

ただ、なんといっても水着で入れるフロアがあるんです。

水着なので、混浴です。

 

お風呂の施設というとカップルでいくとどうしても別々の場所に行って別々の時間を過すみたいなものがあると思います。

 

でもここの水着フロアは混浴がおっけーなのでカップルでお風呂に入りたいなんて人はとにかくオススメですね。

 

水着フロアにも足湯もあり、食べ物や飲み物を飲めるスペースなんかもあります。

これは本当にただのデートスポットです。

 

そして、マッサージや岩盤浴カプセルなんかもあったり、ドクターフィッシュもいたりエンタメ万才です。

 

家族で水着でお風呂入るみたいなのもめちゃくちゃオススメです。

お風呂なのでプールと違って深くなっていないのでお子様がいても安心だと思います。

 

是非是非楽しんでください。

 

終わりに

 

どうでしたか?

週末どこ行こうかな、家族でのんびり過したいなとか、カップルでゆっくり過したいなと思っている人は是非、「浦安万華鏡」の温泉に浸かってみてください。

 

日ごろの悩みやストレスなど忘れてゆっくり出来る場所がそこにはありますよ。

 

 

ジョーブログとプロ奢ラレヤー著者の本!「怒られる技術」を読んで解説してみた!

どうもこんにちは。営業マンブロガーです。

 

僕は今26歳で大学卒業後、「てるみくらぶ」に入社してブラック労働に耐えられず「自律神経失調症」に。

そこから未経験で営業会社に転職し、入社1年で会社№1の営業成績を残しました。

今は部下10名を持ってマネジメントしながらブログ書いたりnote書いたり、物販しながら生活してます。

 

今回は本の紹介をしていきたいと思います。

紹介する本は有名youtuberの「ジョーブログ」さんと奢られることで生計を立てている「プロ奢ラレヤー」が対談方式で共同で著者している本です。

 

「怒られる技術」という本です。

 

こちらから購入できます。

 

この本は二人の対談方式での本となっており、主に題名の通り「怒られる」ということに関して書いている。

 

まずは2人の紹介をしていきたい。

 

ジョーブログとは?

 

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チャンネル登録者数130万人超えの超有名なyoutuberである。

基本的に他のyoutuberと違ってエンタメ系の動画ではなく、何かに「挑戦」するということを動画にして配信している。

 

代表動画は、0円でアメリカ大陸横断・バイクで南米大陸横断・3ヶ月でプロボクサーになる・アフリカ大陸横断などである。

 

旅系youtuberではない。あくまで彼は「挑戦」を根本にしており、ただの娯楽系ではない。

 

 

彼の凄いところは自分のやりたいことを動画にしているということだ。

他のyoutuberは基本的に視聴者をイメージしてこういった動画は視聴回数伸びるだろうななんて発想でやっていることが多い。

 

自分のやりたいことで生きているといっても過言ではないだろう。

 

そんな彼が今度挑戦していることは、「起業」である。

そして、さらに「インフルエンサーに会えるbar」を立ち上げようとしている。

その資金集めのためにクラウドファンディングを実施している。

そこで炎上しているのだ。

その記事はこちらにありますので、是非ご覧ください。

 

www.imawoikiru-boku.net

 

プロ奢ラレヤーとは?

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ツイッターのフォロワー数が3万5千人の奢られることで生計を立てている21歳の男性である。

 

人間メシと宿があるだけで生きていける。それを余らせている人はいるので、それをもらえばいいというモットーで奢ってくれる人を募っては各地を回っている。

 

普段奢られることはあっても奢られることだけで生活していこうとは基本思わないはずだ。

 

 

普通の感覚であれば。

 

でもそれが彼にとっては普通なのだ。

 

彼も彼で人生に挑戦しているように思える。

 

怒られる技術とは?

 

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本はこちらから購入してください。

 

怒られるといっても悪いことをしたから怒られるという名の怒られるではない。

基本的には、何か新しいことや挑戦をしたりするとある一定の人に批判されたり、中傷されたりすることがある。

 

それを「怒られ」という風に言っている。

 

この本を書いている「ジョーブログ」と「プロ奢ラレヤー」は常に新しいことをやったり、人々が当たり前だと思っていることを当たり前ではなくやっているので、常に「怒られ」の対象となっている。

 

ただ、この「怒られ」というものはそもそも悪いことなのか?

ということがこの本には書いてあるように思える。

 

世間では当たり前の価値観として「怒られるのが嫌だ」という感覚がある。

 

 

確かに怒られていい気持ちになる人は少ないような気がするが、怒られても気にしない人はいる。

 

実際にこの2人も最初は気にしていたらしいが今ではタダのハエだと呼んでいる。

 

確かに何かを批判している人って大した人ではないことが多い。

実際にその批判をしている人のツイッターとか見てもフォロワー数が10人以下というのがほとんどで、基本的にその人特定で批判しているのではなく、誰でもいいから批判するみたいな感じだ。

 

要はただ単に批判にエネルギーを使っているだけなのだ。

 

そんな生き方は僕から見ても勿体無いと思う。

 

今ある当たり前を疑え!そしたら怒られることが出来る!

 

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怒られることが悪いみたいな風潮があるが、そんなことはない。

怒られることで勝手に広告になってくれたりとその話題がいい意味で広がってくれることがあるのだ。

 

逆に怒られないことは逆につまらないことなのだ。

 

ではどうしたら怒られるようになるのか。

 

それは今ある当たり前や普通を疑ってそこから外れてみるということだ。

 

もちろん、法律や倫理的にダメなことはやってはダメだと思う。

 

ただ世間では暗黙のルールというのが存在する。

例えば挨拶を必ずするとか、目上の人には敬語を使うとか、人からお金を借りてはいけないとかそんなような暗黙のルールみたいなものがある。

 

挨拶とかは極端かもしれないが。

 

その当たり前を疑うことから始まるのだ。

 

当たり前を疑うことで初めて新しい何かが産まれる。

新しい何かが産まれると今までとは違う何かなので、怒られることにつながるのだ。

 

怒られることはある意味、自分が新しいことをしているということなのだ。

 

終わりに

 

どうでしたか?

 この本はまだ未完成。

これからどんどん完成していくようです。

 

今のところの全文を読んでみましたが、これは読むべき本ですね。

 

今ある生活が普通に感じている人とか特に読んでみるといいと思います。

 

こちらから本は購入できるので、是非買ってみてください。

 

普段、スマホ・SNSに疲労していないかい?スマホ抜きの生活を1日送ってみた!

どうもこんにちは。営業マンブロガーです。

 

最近、電車乗っていたり、食事したりすると本当にスマホばっかり見ているなと思います。

でもそれ僕だけじゃないと思うんです。

 

いう周りを見渡せば基本的にスマホをいじっていたり、人によってはパソコンをいじっている人もいると思います。

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基本的にはみんな仕事なんかで使っているのかもしれないけどもそれと同じくらいエンタメなんかで使っている要素も多いと思う。

 

アプリやSNSなどだ。

もちろん、アプリやSNSも使い方によってはビジネスに繋がるから考えようによっては、仕事になるのかもしれない。

 

でもこういったものに時間や労力を使っているケースは多いと思う。

 

アプリやSNSは時代の革命だ、これは今の生活やビジネスに多大なる影響を与えているとは思う。

 

 

でも考えようによってはアプリやSNSで消費していないかい?とも考えられるようになる。

 

なぜスマホ、SNSで消費しているのか?

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現代では人は今スマホやSNSで消費している部分が多いと思う。

それは目の疲れとか、指の疲れとかではない。

 

「心の疲れ」だ。

 

これは結構皆気づいていない闇の部分だと思う。

 

SNSは本当に革命的だ。

憧れの人の生活に触れることが出来たり、凄い有益な情報をタダで得ることが出来たり、そしてインフルエンサーと呼ばれる人になることも出来る。

 

ただ、それにより心の消費をしている人も多いのも事実だと思う。

 

SNSで人と比べたり、いいねをもらうためだけの投稿になったり、周りを気にして投稿するようになってしまったりする。

 

SNSでの「心の疲労」は人によるものなのだ。

 

誰かが良い週末や時間を過していたとする。

そうすると自分の生活と比べてしまうのだ。

自分はこんな良い時間を過していないと思ってしまうと、心の疲労が始まる。

 

 

あの人みたいな生活を送りたいなんて自分なりの生活が一番なのに、変に時間や労力を消費してしまうようになるのだ。

 

こうなってしまうと、SNS病みたいなものになってしまう。

 

現実世界でも大事だが、自分を持ち、主体的に動き、人に影響を受けすぎないということが非常に大事になってくる。

 

こういった形で無意識に人はスマホやSNSで疲労しているのだ。

 

僕は1日スマホを見ないという生活を送ってみた

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これめちゃくちゃ今の時代だとありえないというか考えられない人も多いんじゃないかな。

 

スマホ依存症みたいな言葉もあるみたいに、自然とスマホに手がいってしまって見てしまうなんてことがあると思う。

 

なので、僕は1日スマホを見ないという生活を送ってみた。

 

結果、もちろん時計を持っていないから時間を見れなかったり、道を調べたいときに出来なかったり不便なことは確かにあったのですが、少しだけほっとするような気分になりました。

 

次の日スマホみたら、LINEの数が恐ろしいほど溜まっていたり、SNSでのりぷなどが溜まっていた。

 

でもそれでも心の疲労というのは取れたような気がした。

 

いつもスマホが生活の中心になってしまっている。

ブログを書いている分、スマホを見る機会も多いのだけどもその分、自分が知らない間に人と比べてしまっているんだなと思いました。

 

 

スマホを見ていると、無意識のうちに人と比べてしまうんです。

これが恐ろしいことに。

 

あの人と比べて今は自分よりも有意義な時間を過していそうだなとか、あの人の発信していることをとにかくインプットしなくちゃみたいな。

 

本来、好きではじめたSNSも今となっては義務になってしまっていたのかなと。

 

義務になってしまうと、本当に疲労してしまって消費してしまう機会も多い。

 

だからこそ、みんなにも1日スマホ抜きの生活を送ってみて欲しい。

 

終わりに

 

どうでしたか?

スマホやパソコンに知らない間に疲労してませんか?

消費してませんか?

 

一旦、スマホやSNSが義務化になってしまうのをやめた方がいいです。

 

本当に好きなことをするべきだと思います。

その好きなことをするためにも、自分を消費させてしまっているものを取り除いて、本当に自分が大切にしているものを見つけてみるのもいいと思います。

会社員でも好きなことは出来る!大事なのは働き方ではなく、自分の行動力だ!

どうもこんにちは。営業マンブロガーです。

 

僕は今26歳で大学卒業後、新卒で「てるみくらぶ」に入社しました。そこでブラックな労働に耐えられず、「自律神経失調症」になってしまいました。

そこで退職して未経験で営業会社に入社しました。

そして入社1年で会社No.1の営業成績を残すことができました。

 

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そして今は部下10名以上を持ちながら会社員として働いています。

 

今、SNSで話題になっているというか、いつも論争になっているフリーランスと会社員どっちがいいのか論争がありますよね。

 

 

フリーランス側の人はやっぱり、自由なフリーランス最高という感じで、会社員の人をディスってきたりしますよね。

 

会社員は奴隷だとか、ただの社畜だとか。

会社員だと好きなことが全く出来ないとか。

 

会社員の人はそもそもフリーランスの存在自体をそんなに意識していないから、そんなに言う人居ないかもしれないけど、反対意見としてはいつ稼ぎが無くなるか分からないものにそんなに威張るなよみたいな感じですかね。

 

 

僕は会社員をやりながらこう言ったブログを書いたり、物販をしていたりしますが、会社員でも好きなことは出来ると思います。

 

フリーランスの人は会社員は時間に縛られて自由なことが出来ないという意見になる。

 

でも僕はそれでも会社員を肯定したいと思う。

 

 

会社員でも好きなことはできる。

 

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もちろん、会社員としてしか働き方を知らないのであれば論外だ。

世の中にいろいろな人がいていろいろな働き方があることを知っていなければいけない。

 

その上でだ、会社員でも好きなことはたくさん出来る。

 

僕は今マネージャーという役職に就きながらも、好きなことをしている。

 

ブログを書いてもいるし、youtubeもアップしていたりする。

海外にも行っているし、週末には出かけていたり、音楽活動も行っている。

 

もちろん、会社員は確かに出勤時間が決まっている。

そして定時と言うのも決まっている。

だからある程度時間は縛られていることは間違いない。

 

でも会社員のメリットは失敗をしても何も自分に負担が掛からないことだ。

 

フリーランスの人が失敗するとそれが命取りになったりする。

自己破産なんてこともあるだろう。

 

 

でも会社員の場合、基本一人のミスでも会社が潰れるなんてことまではなりにくい。

そして自分が赤字を出したとしてもきちんと固定給は入ってくる。

 

だから会社員は失敗を恐れずにいろいろなチャレンジができるのだ。

 

これはフリーランスにない強みがある。

 

そしてフリーランスは確かに好きな時間に仕事ができるかもしれないが、結局会社員は休みの日というのを会社が決めてくれるから、意識的に休めるし、その休みの日は自分の好きなことを気にせず楽しむことが出来る。

 

だからこそ、会社員はもっともっと自分の好きなことが出来る可能性があるのだ。

 

それを会社員の人はやっていないだけ。

 

会社員だからこそ、自分のやりたいように仕事をしろ!

 

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会社員の人は楽しんで仕事をしていない。

というのがフリーランスの人の意見だ。

 

確かにそういった人もいるだろう。

 

でもそれはフリーランスの人も一緒だと思う。

確かに好きなことで仕事をしている人もいるだろうけど、全員が全員じゃないと思う。

 

自分はこれで稼げるからという理由もあるだろう。

 

フリーランスは稼げるか稼げないかも大事な仕事選択のうちの一つに入ってくるだろう。

それが無ければ生活できないからだ。

 

でも会社員は変な話、仕事がつまらなくなったら仕事を簡単に辞めて転職することができる。

 

会社員は仕事をたくさん選べる選択肢があるのだ。

 

だからこそ、会社員こそ好きな仕事をしろ。

好きではない仕事はすぐにやめてしまえばいい。

 

終わりに

 

どうでしたか?

会社員だから好きなこと出来ないとか時間ないとかなんてそんなことはない。

 

自分の好きな方をやればいいんだ。

大事なのは働き方ではないのだ、自分の行動力なのだ。