営業マンブログ〜営業ノウハウと自律神経失調症について〜

培った営業ノウハウだったり、ビジネスに対しての考え方、自律神経などのメンタル部分の記事を書いていけたらと思います。営業コンサルもやっているので是非とも声掛けて下さい。

楽器が弾けなくても誰でも簡単に作詞作曲は出来ちゃう!オススメの作曲の仕方3選!

どうもこんにちは。

営業マンブロガーです。

 

今の時代、本当に生きやすくなったなーというか自分のやりたいことが意図も簡単に出来てしまうような時代になりましたよね。

 

これもスマホが普及してきた関係で誰しもインターネットに気軽に触れることが出来て、色々な情報に触れることが出来ているからだと思います。

 

そして今回は今の時代、誰でも作詞作曲が出来ちゃうよっていうブログを書いていこうと思います。

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本当に前までは作曲へのハードルもめちゃくちゃ高かったと思うんです。

まず楽器が弾けないと難しいし、楽譜も読めなくては作曲なんて出来ない。

 

 

でも今の時代、楽器が弾けなくても誰でも簡単に作曲が出来てしまいます。

しかも自宅でパソコンをいじっているだけで出来てしまいます。

 

もっと言うとスマホだけでも出来てしまうのかもしれないです。

 

今やスマホにも最初から「Garage band通称ガレバン」がインストールされているので、それで簡単に作曲が出来ます。

 

でも作曲なんてまずどうやってやっていけばいいか分からないなんて人も多いですよね。

 

なので、元バンドマンの僕がオススメの簡単な作曲の仕方を書いていきます。

 

僕も学生の頃からバンド活動をサッカーと一緒にやっていき、自分で作詞作曲をやってオリジナル曲をライブなどで披露してました。

 

ただ、凄いスキルがあるわけでもないです。

そんな僕でも作曲できるので、誰でも出来ます。

 

1、コード進行から作曲に入るパターン

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一番メジャーで簡単なのが、これからもしれないですね。

 

コードってそもそも何?

と言われるかもしれませんが、コードとは、和音と呼ばれ、いわゆる音の重なりになります。

 

基本的には3つの音が重なって出来たものが基本的なコードと言えるでしょう。

 

音楽には「ドレミファソラシド」という音階が存在します。

例えば、「ド・ミ・ソ」が重なった音はCというコードで表現され、「レ・ファ・ラ」が重なった音はDmというコードで表現されます。

 

もちろん、このコードのことを覚える必要は多少なりともあると思います。

弾けなくても構いませんが、音を覚えるくらいはしておいたほうが良いかもしれません。

 

基本的な曲の構成というのはこのコードによって成り立っています。

 

みんなそれぞれのアーティストで出した曲って全然違う曲に聞こえますよね。

でも実はコード進行って限られているんです。

そのコード進行さえ抑えてしまえば、色々な曲が出来るんです。

 

有名な曲を並べてみると実はコード進行は一緒だったります。

 

よく使われるのが、

C⇒G⇒Am⇒Em

などはよく使われますね。

 

要はこのコード進行さえ決めてしまえば、あとはコードの音にメロディを乗せてあげるだけです。

 

もちろん、そのメロディは自分で想像しながら乗せるんですね。

そのメロディのセンスによって名曲は出来上がります。

 

 

コードとかは簡単な電子ピアノとかあると便利ですね。

是非こちらから購入してみてください。

 

 

2、鼻歌から作るパターン

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これもよく使われるパターンですね。

ただこれは1に比べるとだいぶ難易度は上がります。

 

まず、自分で鼻歌を歌いながらメロディを作っていきます。

 

それをレコーダーなどで録音しておくんですね。

 

その録音したメロディに音にコードを振り分けて音を乗せていくパターンですね。

 

これの方がやりやすいという人も居ますが、僕は苦手です。

 

鼻歌ってすぐぱっと浮かぶんですけど、レコーダーで取り忘れてしまうんで、すぐ忘れてしまうんですよね。

 

だからこそ、レコーダーは何台か準備した方がいいでしょう。

 

 

鼻歌は無限に音楽を広げられるので、作曲の可能性が無限に広がります。

 

コード進行を決めるやり方だとコードが決まっているのでそれにメロディを後付けなので。

 

でもメロディを先に決めてしまうと、自分の好きなように作曲は出来ます。

オススメのレコーダーはこちら

 

 

3、歌詞から先に作ってしまうパターン

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これは最高難易度だと自分では思っています。

有名なアーティストで言うと「もう恋なんてしないなんて」の槇原さんはこのやり方で曲を作られていますね。

 

まず、曲の歌詞を書くわけです。

好きなように自分の気持ちとか書きたい曲、伝えたいことを言葉にして歌詞を作るのです。

 

そこからメロディをイメージして音を乗せていくのですが、これが出来たら結構天才って僕はなります。

 

やったことありますが、満足のいく曲は出来ませんでした。

 

実際にまず作詞を始めたい方はこちらの本が参考になると思います。

 

 

終わりに

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どうでしたか?

まずは作曲に慣れることが大事ですので、量をとにかく増やすことですね。

 

自分的に不満足な曲だったとしてもまずは作ってみることです。

 

そこから経験が得られますし、作曲もブログと同じで作り直すことが出来ますし、修正も出来ます。

 

あの時作った曲を少しいじっていい曲が出来たなんてよくある話です。

 

まずは曲を作りまくってみてください。

 

そこから色々なアイディアが浮かんできます。

 

最後にですが、まず作るのであればサビからです。

サビを最初に作ると自然とAメロなども浮かんできますから。

 

作曲のことをもっと学びたいという方であれば是非こちらの本を購入して読んでください。

 

 

 

出来る課長がやらないこと!マネジメントで部下のやる気を無くしてしまっている言葉3選!

どうもこんにちは。

営業マンブロガーです。

 

僕自身、営業会社に転職し、入社1年で全国1位の成績を取り、入社1年半で課長職に就きました。

そこで今は部下10名以上抱えながら日々、マネジメントを学びながら行っています。

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営業マンのときは、上司になるって楽なんだろうなと思いながら過していました。

確かに、上司は下から見ると楽に見えたりするもんです。

 

だから僕は昇格しようと心に決めて鬼のような努力をしました。

 

でもなってみて分かりました。

上司って本当に大変。

 

与えられた予算は必ず達成させなければならないし、部下の育成だったり、モチベーションを上げたりするのはとても難しいことです。

 

それはやってみないとわかりません。

上司は楽だなんて言っていた自分を今一度殴ってやりたい。

そんなに甘いことではありませんでしたね。

 

 

ということでマネジメント能力を高めたり、部下を出来る営業マンにさせることが今の僕の仕事だったりするのですが、そこで得た経験を基にこのブログは書いています。

 

部下のモチベーション管理も上司の仕事です。

もちろん、数字が上手く出ている営業マンのモチベーション管理はとても簡単です。

でもその逆はとても難しい。

数字が出ていない営業マンのモチベーションは基本的に下がっていることが多いです。

それを上げることは中々難しい。

 

そのモチベーションの上げ方は別の記事に書いていきたいと思います。

 

今回はマネジメントの仕方についてですが、上司というのは責任と権限があります。

使い方によっては組織を活性化させることもありますが、使い方によっては部下のやる気を削いでしまっていることもあります。

 

このブログでは、出来る課長はやらないマネジメント術ということで、部下のやる気・モチベーションを下げてしまっている言葉を書いていきます。

 

1、「Aくんは、こうやんなきゃダメだ」と決め付け

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出来る課長がやっていないことで、新米課長とかがやってしまうことですね。

何かを決め付けて発言してしまうこと。

 

やはり課長などに昇格した人はある程度、会社内で実績を出して昇格している人が多い。

だからこそ、自分自身に絶大な自信があるのです。

 

自分の思ったとおりにやれば結果が出る、自分はこうやって結果を残してきたんだという価値観ですね。

 

でも他の部下というのは同じ価値観を持った人はまず居ないと考えていいでしょう。

 

むしろ間逆な人もいるくらいです。

 

大事なのは、その部下1人1人に価値観があり、考え方があるということです。

自分の価値観の押し付け、決め付けだけで成功できるのは自分と同じ人間だけです。

 

実際にそんな人間はクローンでもない限り無理です。

 

だからこそ、教えるという意味を決め付けると勘違いをしないでください。

 

その部下を決め付けてしまっていては自分も部下も成長は見込めません。

 

 

2、何かに対して否定する

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部下は常に仕事に対してある程度真面目に取り組んでいます。

でも数字が悪くなってしまったり、何かよくないことが起こったとき、ほとんどの上司は否定から入って怒ってしまうことが多いでしょう。

 

実は怒ることによっての成長って基本的に無いと思ってください。

 

その何かが起こったことって部下が一生懸命やった上での失敗なんです。

 

失敗しない人なんていません。

その人も一生懸命生きているのです。

 

否定されると自分自身の全てを否定されているような気がします。

 

そうすると部下は、「所詮、自分はここまでの人間だ」と自分の可能性を否定してしまうようになるのです。

 

部下は自分の可能性を信じれなくなったり否定するとやる気やモチベーションを一気に失います。

 

出来る課長はまず、真っ向からの否定はしないです。

 

出来る課長はまず、褒めることを意識しています。

この事に関してはまた別の記事で書いていこうと思います。

もちろん、ダメなことに関してはダメと言えるようにならなくてはいけません。

 

3、常に今のことしか求めない

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確かに大事なのは今であることは間違いないのですが、人間は成長していく生き物です。

 

だから、常に今を意識したことだけを言われると先が見えなくなり退職という流れになります。

 

数字が伸びないやつなんて要らないと思うかもしれませんが、もしかしたらその人材が1年後にトップになっている可能性だってある。

 

そうしたら以前の借金もチャラになる可能性もあります。

 

人間は成長できる生き物なんです。

 

成長させてあげるのが課長の役目です。

 

それを自らつぶしていては部下のやる気は上がりません。

もちろん、今を意識させることも大事ですが、これからの先の将来のビジネスビジョンというのもある程度持たせていくことも大事です。

 

終わりに

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どうでしたか?

マネジメントで悩んでいる課長は多いと思います。

何せ、人間と人間とのやり取りなので、正解が中々ないのが、現状です。

 

だから誰かの真似をしても中々上手くいきません。

 

それはその人のキャラクターや人間性が自分と違うし、部下の人間性も違うからです。

 

だからこそ、やった方がいいことを学ぶのではなく、逆にやってはいけないことを学んで自分らしさを出していくのがいいと思います。

 

 

 

頑張ることを辞めました!そしたら人生が前向きに進んでいった話!今を楽しんだもん勝ち!

どうもこんにちは。

営業マンブロガーです。

 

季節もすっかり秋に近づいているなーなんて思いながら1年はあっという間に過ぎていくなんて季節になってきましたね。

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実際時間というのは、自分が思っている以上に早く過ぎていくし、早くに終わりを告げるものです。

人生は無限だと思っているのか、時間の大切さをあまりに知らない人が多いんじゃないのかなーなんて思いながら、僕は今1秒1秒を無駄にせず生きてます。

 

僕自身、今26歳で営業マンをやりながらブログだったりコンサルをしているのですが、人間って不安症なところがあると思います。

これからどうやって生きていこうかとか、この先どうなっていくのかとか。

人間はほとんどのことを変えることが出来ません。

未来と過去と他人は本当に変えることが出来ません。

 

 

でもそんな変えることが出来ない未来に対して不安になっている自分がいたんですよね。

 

また、仕事でもある程度の役職までつけてはいるけど、このままでいいのかななんて不安にも襲われたりしながら最近、日々を過ごすことが多かったんです。

 

だからか、わからないけど、色々と「頑張らなきゃ」と思う部分がたくさんあったんです。

 

仕事を頑張らなきゃ、ブログを書くのを頑張らなきゃ、自分の将来のために頑張らなきゃとか。

 

僕はそういった意味での「頑張る」ということをやめることにしました。

 

今回はその理由を書いていきたいなと思います。

 

1、頑張ることをやめるに至った経緯は?

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上記でも軽く触れたんですけどね、最近、色々と悩む機会が多かったんです。

どれもこれも将来のことばかりだったんですけど。

 

これ僕の持論なんですけど、人間25歳くらいになってくると30歳を過ぎた頃を意識し始めると思うんです。

 

30歳になってた時、こうなってたいなーとか。

30歳までに自分の好きなことやって成功させたいなーとか。

30歳までにこうなっていなきゃなーとか。

 

色々将来のことで不安になったりする時期だとも思うんです。

 

このままで俺いいのかなーとか。

 

でも将来のことなんて何もわからないし、誰にも変えることなんてできない。

 

そういったプレッシャーからとにかく色々と将来のために頑張らないとっていうプレッシャーでたくさんだったんです。

 

 

確かに若い時は頑張った方がいいという理論はわかる。

だって若い方が体力も失敗もたくさん出来るからね。

 

だからこそ、「頑張らなきゃ」っていう感情で押しつぶされそうでした。

ブログも毎日更新しなきゃ。

早くあの人に追いつかないととか。

 

でもそれって無意味だってことに気づいたんです。

それは頑張っているじゃないな。

そんな頑張っているなら辞めた方がいいなと思ったんです。

 

だから僕は「頑張ることをやめます」

 

2、頑張ることを辞めたらどうなったか

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まずは、僕自律神経失調症なんですけど、症状が軽くなりました。

やっぱり頑張らなきゃっていうプレッシャーてストレスになってたんだなって。

 

そして1番は、人生を前向きに楽しく今を生きることができています。

 

今ほとんどの人が今を生きれていません。

今この瞬間を生きれていない人がたくさんいると思います。

 

人間、過去にも未来にも行けないんです。

今しかないんですよ、人間には。

 

でも将来のためとか、過去の自分の失敗をとか。

そんな話ばっかり。

 

僕は今を楽しむことに決めたんです。

今を楽しむために何をどうしたらいいのか必死に考えるようになりました。

 

そして行動するようになりました。

 

考えて行動してを繰り返していくと、とにかく人生楽しくなるんですよね。

 

頑張ることをやめると本当に大事な「今」という瞬間が見えてくるんです。

 

人生は今という瞬間の連続です。

それが過去にも未来にもなる。

 

その今を楽しんでいる人が人生を楽しんでいる人なんじゃないのかなと思いました。

 

だから必然的に「頑張ることを辞める」と人生を楽しむことが出来るんです。

 

3、頑張ることを辞めると人と比べなくなった

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これ僕的には結構でかくてやっぱり人ってどこかしらで誰かと何かを比べているみたいな時ってあると思うんです。

 

あの人には勝ちたいなとか、負けてるから頑張らなきゃとか。

 

 

これって人によっては良い刺激になるのかもしれないけど、僕には競争とか、人と比べることがどうやら向いてなかったようです。

 

人と比べることによって自分へのプレッシャーが余計に掛かって『〜しなきゃ』って感情 になることが嫌いなんです。

 

ブログだったらもっとあの人に追いつくために、1日後3記事書かなきゃみたいな。

 

これって自分が書きたくて書いていたブログがいつの間にか書かされているみたいな感じになってしまっていると思うんです。

 

これってどうなのかなって。

 

だったら1日1記事でも良いから自分が書きたいと思ったことを素直に書いて楽しんでいれば良いんじゃないかな。

 

この世に稼がなければ行けないなんてルールは存在しないから。

 

終わりに

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どうでしたか?

人生に悩んでいる人。

これからどうしようか不安な人。

まずは、頑張ってみるのをやめたらどうですか?

他の解決方法の記事もこちらからご覧いただけます。

 

www.imawoikiru-boku.net

 

頑張らなきゃいきていけないなんてことはないんですよ。

別に頑張らなくてもいいんです。

 

そうすると自然と自分がやりたかったこと、したかったことが見えてきます。

 

是非僕と一緒に頑張るのをやめてみましょう。

 

 

気持ちがもやもやする時の解決方法は紙に書き出してみることだ!その理由3選!

どうもこんにちは。

営業マンブロガーです。

 

人は悩める生き物ですよね。

色々なことで悩みます。

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仕事のこと、生き方のこと、人間関係、プライベートなこと、恋愛のことなど。

小さいことなら、今日のランチはどっちの定食にしようかなんて悩みもあるでしょう。

 

人が生きていく上で悩みは尽きないものです。

 

でも正直悩んでいる時間って結構無駄だったりしますよね。

 

やっぱりその時間は何も行動出来ていないし、何の得にもならない。

考えることは大事だけども考えすぎるとどうしても人間、マイナスな方向に進んでいってしまうのです。

 

 

人間は行動しながら悩みを考えていく生き物なのです。

 

でも悩みって中々消えないと悩んでいる人もたくさん居ますよね。

もしかしたら悩んでいる人は一週間同じ悩みで考え続けているかもしれません。

 

そんな悩みが解決出来る方法があったらめちゃくちゃ良いですよね。

 

それが僕がオススメしている「悩みを紙に書くこと」です。

 

「悩みを紙に書くこと」は本当にオススメで、自分もよくやっている習慣です。

 

僕自身も優柔不断な性格も後押しして、かなり悩むタイプの人間です。

でもこれをやってから解消するようになりました。

しかも短期間で。

 

悩みが多くて悩んでいる人、悩みを解決したい人は是非「紙に書く」という行為をして欲しいと思います。

 

今回のブログではその理由を書いていきたいと思います。

 

 

1、悩みを可視化できる

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悩みを紙に書いているときに何が良いってこれが一番良いんですよね。

 

何に自分が一番悩みを抱えているのかというのが可視化できるんです。

 

頭の中で悩みを考えていたりすると、自分がどのことで悩んでいたのか分からなくなったり、他の悩みと混合して考えてしまったり、頭がパンパンになって、悩みをどうやって解決したらいいのか分からなくなります。

 

意外に頭の中の悩みって可視化すると、そうでもなかったりするんですよ。

 

だから僕も結構あることなんだけど、悩んでいるなと思って何に悩んでいるのか紙に書いてみると、意外に大したことなかったりします。

 

このことに気づけるかどうかが大事なんです。

 

人の悩みの大半はどうにもならないことだったり、しょうもないことがほとんどだったりするのです。

 

でも自分の中ではかなり大きく思えてくる。

 

でも紙に書いてその悩みの種を客観的に可視化してみてみるとそうでもなかったりします。

むしろ小さいことなんじゃなかったと思えます。

 

これが意外なんですよね。

だから紙に書いているだけで悩みが解決するなんてこともあります。

 

2、悩みを整理できる

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上記にも書きましたが、人は悩めば悩むほど、色々な悩みを混同して考えてしまうという癖があります。

 

だから1つ1つは小さな悩みだとしても混同してしまうので、大きな悩みだと勘違いしてしまうんです。

 

でも悩みの整理って自分の脳の中だけでやるのはとても難しい。

 

そんな時に使えるのが「紙にかくこと」です。

 

大事なのは一つ一つの悩みを分離して考えることなのです。

人は大人になればなるほどたくさんの悩みが一気に押し寄せてきます。

 

そういったものを取捨選択するためにも自分で紙に悩みを書いていくことが必要なのです。

 

まぢで気持ちの整理も同時に出来るので、それだけで悩みも解消することが出来るでしょう。

 

3、後で見返した時に自分の成長を感じれる

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これは悩みを解消した後になるかもしれませんが、大事なことだと思います。

 

僕なんかはノートを買って仕事のこと、人間関係のこと、プライベートなこと、これからの生き方など様々な悩みをノートに書いていると、大体1ヶ月くらいで、ノートがいっぱいになります。

 

それをちょっと読み返してみるんですよね。

 

 

これも最近の楽しみだったりします。

 

振替ってみるとこんなこと考えていたんだなとか、こんなことで悩んでいたのかとか色々思います。

 

でもその悩みを解決して今ここにいると思うと、凄く成長したなと感じれます。

 

人間普通に生きていると、自分の成長って中々感じれないですよね。

 

でもこうやって自分の成長の足跡をのこしていると、成長も感じれて自信にも経験にも繋がると思うんです。

 

終わりに

 

どうでしたか?

自分もそうなので、分かりますが、悩みって尽きないですよね。

悩みに悩んでしまうなんてこともあります。

 

だからこそ、そんな方に是非使って欲しいと思います。

 

大事なのは悩みを紙に書くことです。

 

そうすれば悩みは解消します。

 

悩みが解消すれば毎日がプラスな感情で過せると思います。

 

他の悩み方法もあります。

それが「筋トレ」です。

それを紹介している本もありますので、こちらから是非購入して読んでみてください。

 

 

トップ営業マンが語る!ビジネスマンが読むべきビジネス書!オススメ3選!解説も!

どうもこんにちは。

営業マンブロガーです。

 

営業マンもそうですが、社会人になると毎日が勉強ですよね。

でも学生の頃と違うのは社会人の勉強はめちゃくちゃ楽しいということです。

 

だって学生の頃は、この授業を受けなきゃいけなかったし、この先生から授業を教えて貰わなきゃいけなかったけど、社会人になったら違います。

 

好きなことを自分で選らんで勉強出来るし、好きな人から教わることが出来ます。

 

今やインターネットで何でもできる時代ですもんね。

 

でも今のビジネスマンは勉強をしなさすぎだと思う。

ただただ作業的な仕事をしているだけ。

今やっているほとんどの仕事はロボットによって無くなっていくでしょう。

そうなったときに何も勉強せずに来た人は初めて気づくわけですね。

自分は何も知らないと。

 

無知は社会人になったら無力さをアピールします。

もちろん、恥ずかしいことではありませんが、それを無知のまま放っておくのか。

 

また、その無知を勉強して知ろうとするのかで大きな違いです。

 

そして勉強といえば、一般的にすぐ思いつくのが、「本を読む」ことですよね。

 

一番簡単ですが、一番大事なことだと思います。

 

今回のブログでは僕が読んでオススメしたいビジネス書を書いていきます。

 

ビジネス書と言っていいのか分からないですが、営業マンに留まらず、ビジネスマンが読んだ方がいい本を今回は書いていきます。

 

 

1、堀江貴文 著者 「多動力」

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この本は堀江さんの本の中でも群を抜いて好きですね。

昔までは1つのことをやり続けて極めた人は確かに凄いとなった。

 

もちろん、僕は今でもそう思う。

野球を極めた、イチローは天才だと思うし、サッカーでは三浦選手なんかはサッカー界のレジェンドとも呼ばれています。

 

でも、今の時代、1つのことだけだとリスクがあるし、叶えられることが少ないということです。

 

1つのことで成功するというのは難しい。

 

それならばたくさんのやりたいことを一度にたくさんやってしまうことがいいと思う。

 

収入に関しても同じだ。

複数のマネーポイントを持っておいた方がリスクがない。

だからこそ、会社員は副業をすべきなのだ。

 

とかなりオススメの本なので、気になった方はこちらから購入してください。

 

かなりオススメです。

 

2、堀江貴文 著者 「本音で生きる」

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同じ著者で出しているとただのファンだと勘違いされてしまいそうだが、僕は堀江さんのファンではありません。

 

確かに凄いと思う部分はたくさんありますが、僕は誰のファンでもありません。

 

この本は堀江さんの生き方や考え方が綴られています。

 

今のご時世、「空気を読んで過せ」みたいな言葉がありますが、空気を読んで生きてくのってつまらないですよね。

 

空気を読まなくていい。

自分のやりたいこと、好きなことに嘘つかずに生きていくことが一番いいんです。

 

そういった単純でもすぐ忘れてしまうことを思い出させてくれる本です。

気になった方は是非こちらから購入お願いいたします。

 

 

3、ひろゆき 著者 「無敵の思考」

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この本は2ちゃんねるを創設したひろゆきさんが書いている本ですね。

 

僕は彼のことを誤解していました。

金持ちで傲慢な感じがしたんですが、意外に幸福満足度が高そうな人生、生活を送っている人だなと。

 

確かに人間の幸福度って大切だと思うし、幸福の基準値みたいなのも大事だと思うんです。

 

ただただ、本を読んでゲームをして知識を蓄えているだけで幸せという人もいれば、何かしてないと幸せになれない人もいる。

 

幸せの基準値というのは低くていいと思います。

 

そんなことを教えてくれる本ですね。

気になった方は是非読んでみてください。

 

 

終わりに

どうでしたか?

ビジネス本や本は本当に世の中にあふれています。

 

人もそうですが、本も出会いです。

是非こちらの紹介した本は何かの出会いだと思いますので、是非買ってみてください。

 

 

 

福田拓哉「30歳の私が運営歴3年のアフィリエイトサイトを6億2000万円で売却するまで」を読んで解説してみた!

どうもこんにちは。

営業マンブロガーです。

 

今回のブログでは書評を書いていきたいと思います。

 

今回の読んでみた本はこちらです。

 

福田拓哉さん著者の

「30歳の私が運営歴3年のアフィリエイトサイトを6億2000万円で売却するまで」です。

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この本は僕が不定期恒例に行われている書店巡りをしていた時に巡りあった本です。

 

僕は本も人も出会いだと思っております。

 

表紙を見た時に直感でこの本は買った方が良さそうだと思いました。

 

 

結果から言うと自分に新たな価値観と、こう言ったこともできるんだという新たな発見につながりました。

 

そういったことを書いていきたいと思います。

 

 

1、福田拓哉さんてどんな人?

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株式会社ユービジョンの代表取締役です。

資金調達に強化したいという思いから、「資金調達のプロ」を開設し、資金の調達の仕方などを発信していきました。

そのサイトではエンドユーザーと投資家の方を繋げるようなサービスもあり、そういった実績が認められ、2018年の1月には「資金調達のプロ」を売却。

 

なんと6億2000万円の高値で売却できたのです。

 

2、そもそもサイトって売れるの?

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確かに以前までであったらサイトの売却なんて言葉は存在しませんでした。

でも今や個人サイトも含めてサイトのM&Aは当たり前に行われています。

 

むしろ今はチャンスの時代です。

当たり前ですが、スマホが普及してきた関係でみんながみんなインターネットで検索をするような時代になってきた。

 

個人のブログを書いている人でも月商500万なども行ったりする人もいるくらいの世界になってきています。

 

それほど、サイトの広告収入とかだったり、経済効果というのは高くなってきているのです。

 

これは個人間で売却、買収をしていたりもそうですが、企業でも買収を行っているような時代です。

 

だからこそ、もしかしたらあなたが経営しているそのサイトも実は高値で販売できるチャンスがあるかもしれないということです。

 

3、どう言ったサイトが実際に高値で売れるの?

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これはあんまり言いすぎるとネタバレになるので、あえて何も言いません。

気になる人は是非こちらの方から購入して読んでください。

 

 

この本でどう言ったサイトが高値で売れているのか、どういったサイトが価値がないのかというのを書いています。

 

実際に収益がたくさん出ているから高値で売れるというわけでもありませんし、収益が全く出てないからといって価値のないサイトとは限りません。

 

 

大事なのは、エンドユーザーであるお客様の悩みを解決できているかどうかが大事になってきます。

 

終わりに

 

今の時代、ブログなども含めて簡単に、無料でサイトを誰でも立ち上げることができる時代です。

これはチャンスでしかないのです。

 

サイトはまるで子どものように自分を成長させるかのようにサイトを成長させることができます。

 

もし、これがうまくいけば一気に資金を得ることも夢じゃないですね。

 

どんなサイトに価値があるのか、またどうやってサイトを販売するのかをぜひこの本を読んで欲しいと思います。

 

ぜひ購入してみてください。

こちらからどうぞ。

 

 

 

25歳で課長になった営業マンが語る!出生だけが全てじゃない!自分の生き方を考える!

どうもこんにちは。

営業マンブロガーです。

 

僕は大学卒業後、新卒で旅行代理店に就職をしました。

そこで自分のやりたいことと違ったのと、自律神経失調症を発症したので、転職をすることにしました。

ちなみに私は旅行代理店への就職はまぢでオススメしてません。

そちらの記事はこちらに書いてありますので、ご覧ください。

 

www.imawoikiru-boku.net

 今から就職活動をするような学生、転職を考えている会社員の人は是非とも見て頂きたい記事ですね。

 

そして転職してから営業会社に入社しました。

営業未経験で入社したのですが、入社半年で営業所No. 1の成績を残し、入社1年で会社でNo. 1の成績を残しました。

その成績を買われて、入社してから1年半で課長に出生しました。

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1年半で営業未経験で課長に昇格というのはなかなかないと思います。

 

勘違いして欲しくないのは、全員がそうではないです。

もちろん、僕より歴が長くて平社員の人もいますし、年上で部下というのも余裕でいます。

 

ベンチャー企業なので、実力主義ですね。

1年半はとにかく突っ走りまくりました。

挑戦しまくりました。

 

 

でも課長職を務めて、1年ちょっとで人生のこれからの生き方で悩むようになりました。

 

今回のブログはその生き方で悩むようになった経緯と生き方について書いていきたいと

思います。

 

 

1、順風満帆な出生になぜ疑問を持つのか?

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赤の他人から見たら、25歳で課長になり、部下を10名以上持ち、年収も800万を超えてて何が不満なんだと思いますよね。

 

僕も最初はそうでした。

給料ももらえてるし、営業自体も好きだし、会社のことも嫌いじゃないし。

 

でもふと疑問に思ってしまったんです。

 

最初に言っておきますが、僕はバカです。

 

自分ってどういう生活を送りたかったんだっけ、どういう人生を生きたかったんだっけ。

 

企業に勤めて出生して、お金稼いで、結婚してみたいな生活、人生を送りたかったんだっけ?

 

僕はいつの間にか社畜になっていたらしい。

 

僕は会社のために働きたいなんて思っていない。

自分のために働いている。

 

誰かの為でもない、自分の為だ。

 

でも単に仕事をしたいわけではない。

自分が楽しいと思える仕事をしたいのだ。

 

今現状、特に不満を抱いているわけではない。

でもこんな安定した生き方が自分らしくないと思ったのだ。

ありきたりな生き方が自分に合っているとは思えなかったのだ。

 

僕は、好きなこと、やりたいことをやっていきたい。

毎日、腹がよじれるほど笑っていたい。

そんな日々を僕は過ごしたかったんだ。

 

今はとくに不満はないが、それほど楽しいと感じているわけではない。

それは早くに出生してしまっただろうか。

 

 

人から見たら何を甘いこと言っているんだとか言われそうだけど、そう思ってしまったんだから仕方ない。

 

出生することによって責任と権限がついた。

僕が欲しかったものはこれなんだろうか?

 

毎日楽しく過ごすことじゃなかったっけ?

なのにいらない重荷を背負わされた気分になってしまった。

 

やはり上司になるとストレスも平社員の時と比べるとハンパない。

部下のことを前向きにさせたり、主体性を持たせるために色々話したり、教育をしたり、予算を達成させなければならないというプレッシャーに負けそうになる。

 

正直辛い。

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若い時から出生するとそういうのも経験が少ないから自分としてもどう対処していいかわからなくなる。

 

2、自分の生き方を考える

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今あなたは自分の人生を生きているだろうか?

誰かの人生を歩んでいないか?

そんな記事も書いているので、是非こちらも読んでください。

 

www.imawoikiru-boku.net

 

自分の人生は100%自己責任だ。

自分がどうやって生きていくかを決めて、自分がどうやって過ごしていくかを決める。

何が起こるかわからない。

 

だからこそ、人生は楽しいのだ。

 

僕は思う。

 

会社員は出生を良しとするが本当にそうだろうか?

 

最近、今まで当たり前と思うことを疑うようになってきた。

 

出生することが成功者なのだろうか?

 

幸せならそれで成功者なのではないだろうか。

 

僕はそれでいったら今もちろん普通に生きれて幸せではあるが、成功者ではないと思う。

 

なぜならもっと楽しく生きれると思っているからだ。

 

完全にこの記事はSEOなんか意識してないから好きに書いているけど、僕は好きに生きていきたいのだ。

 

もちろん、それがどれだけ難しいことかも覚悟している。

 

僕は「本音で生きていこう」と決めたのだ。

 

それを後押ししてくれたのが、この本です。

是非同じ悩みを抱えていたり、生き方が分からなくなっていたら読んで欲しい。

 

 

ホリエモンこと堀江貴文が著者の本だ。

彼はそれこそ、嫌われ者みたいな見方があるが、僕は好きだ。

 

好きなことは好きで思いっきりやって、嫌いなものは一切やらない。

はっきりしている。

 

それでいいと思うのだ。

心は永遠の小学生でいいのだ。

 

だってその方が人生楽しいから。

 

終わりに

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どうでしたか?

改めて紹介したいんだけど、俺会社辞めるからさ、是非ともこの本を購入して欲しいななんて考えているんだよね。

 

 

でも本当にいい本だから。

マジで今すぐ買って読んで生き方を見直した方がいいと思う。

 

「本音で生きよう」